2月24日(火)
事故-けがの未然防止
子どもがすぐ走ってしまうのは、エネルギーが有り余っている、成長に必要な刺激(前庭感覚)を脳が求めている、好奇心旺盛で衝動を抑えられない、感情のコントロールが未熟、といった身体的・精神的な成長段階によるものが原因の主です。
本校は校舎が複雑で教室移動や運動場に遊びに行くときなど遠くまで行かなければいけないという環境的な要因もあり走りやすい状況にあります。
廊下を走っていしまうと思わぬ事故やケガに繋がります。今、改めて廊下歩行に取り組んでいます。
【動画】今日の5分休み①
【動画】今日の5分休み②
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